日本語入力
日本語の長文を、送る前に編集。
専用の入力欄で、変換・改行・貼り付けを済ませてから送信します。端末の音声入力も利用できます。

自分のSSHサーバーへ接続し、Claude CodeやCodexをスマートフォンから操作できます。日本語の長文入力と、ターミナル画面のタッチ操作に対応しています。
Google Play / App Storeで近日公開
日本語入力
専用の入力欄で、変換・改行・貼り付けを済ませてから送信します。端末の音声入力も利用できます。

タッチ操作
Claude CodeやCodexのメニューを、画面上で選択できます。スクロールと文字選択も、用途に合わせて切り替えられます。

セッションを開く
接続先ごとに、ログイン後に開くセッションを登録できます。毎回コマンドを入力せず、tmuxやherdrの作業画面を開けます。

バックグラウンド接続
別のアプリを開いて戻っても、同じセッションの続きから操作できます。接続が切れた場合は自動で再接続し、画面を復元します。

利用に必要なもの
Android 8以降、またはiOS 17以降の端末と、そこから到達できるSSHサーバーが必要です。
JP SSHはSSHクライアントです。接続先のサーバーと、サーバー上で動かすツールは利用者が用意します。リモートのファイル閲覧(SFTP)と複数セッションの切り替えに対応しています。ポートフォワーディングには対応していません。
セキュリティ
JP SSHの中継サーバーやクラウドアカウントはありません。SSH通信は、利用者が指定したサーバーへ直接接続します。

価格
サブスクリプション、広告、アプリ内課金、アカウント登録はありません。
Google Play / App Storeで近日公開
FAQ
必要です。JP SSHはSSHクライアントであり、サーバーやクラウド計算環境は提供しません。
含まれません。利用者が管理するサーバーに導入済みのCLIへ接続します。
保証はできません。Androidは接続を維持しますが、通信断や省電力設定で切断される場合があります。iOSはOSの制約で、アプリを離れたまま時間が経つと切断し、戻ったときに自動で再接続します。落としたくない作業はサーバー側のtmuxやherdrに置いてください。
パスワードと秘密鍵のパスフレーズは保存しません。アプリ内で生成した鍵は端末のアプリ専用領域に保存し、クラウドバックアップから除外します。
現在は対応していません。JP SSHは、1つのターミナルセッションをスマートフォンから操作する用途に絞っています。